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ポップ係長のチーム訪問体験レポート

読売KODOMO新聞

第5回ポップアスリートカップ

アディダスプレゼンツ第5回学童軟式野球全国大会
ポップアスリートカップ運営実行委員会

ポップアスリートカップの円滑な運営を図るため、各地区から代表を選出していただき、実行委員として活動していただいております。

名称: ポップアスリートカップ運営実行委員会
場所: ペタビット株式会社神戸オフィス内
〒651-0084 神戸市中央区磯辺通3-2-17ワールド三宮ビル6階
規約: 詳細はこちら

歴代大会会長

第1回大会名誉会長:星野仙一
第2回大会名誉会長:星野仙一
第3回大会名誉会長:古葉 竹織
大会会長:高代 延博
第4回大会会長:張本 勲

組織図

第5回学童軟式野球全国大会
ポップアスリートカップ
大会会長 矢野 燿大
〜矢野燿大氏プロフィール〜
1990年、ドラフト2位で中日ドラゴンズ入団。
入団後は控え捕手でありながら打撃を買われ外野手でもスタメンに名を連ねる。
1997年オフ2対2の大型トレードで阪神タイガースに移籍。移籍後、正捕手となった。
1999年には初の三割を達成し、2004年には36歳で全試合出場をするなど長年にわたりタイガースの司令塔として活躍。
ベストナイン・ゴールデングラブ賞の常連で球界を代表する捕手として球界のみならず全国のファンからも大きな支持を得る。
また社会貢献活動として筋ジストロフィー基金を作るなど、その人柄は大きな評価を得る。
2010年、右ひじの故障が原因で引退を決意。
今後はネット裏で現役時代とは違う角度から野球を学び、野球解説を中心に活動を行う。
委員長
伊藤 浩
ペタビット株式会社代表取締役
ポップアスリートの起案者でもあり、自らも少年野球のコーチとして活動。第1回・第2回ポップアスリートカップでは自ら大会会長を務め第3回からは大会実行委員長として、大会運営の中心的役割を担うポップアスリートカップ運営会社ペタビットの代表取締役。第10回大会には、47都道府県全ての地域のチームが参加する大会にすることを目標としている。
副委員長
宮本 雄司
アディダスジャパン株式会社
スポーツパフォーマンス事業本部 カテゴリーマーケティング マネージャー。ご本人も野球経験者として野球に対する造詣は深い。第3回大会から内容充実のために強力にバックアップ。 「大役ですが、光栄な事です。多くの野球関係者に喜んでもらえるよう、アディダスは頑張っていきます!」
副委員長
株式会社福屋工務店
「熱意を持って」をキーワードに、学童野球を情熱的にサポート。大会参加者の記憶に残る演出をバックアップ。 全国大会決勝では「親子キャッチボールイベント」を支援。
運営アドバイザー
久慈 照義
阪神タイガース1軍守備走塁コーチ
ポップアスリート運営アドバイザー。プロ野球界でも屈指と言われた守備力で学童野球もガッチリサポート。 「私の小学生の時に比べても、子供達のレベルはとても高いと思います。この大会で野球の楽しさを感じてください。」
運営アドバイザー
奥村 幸治
プロ野球47年会 理事長
昭和47年度生まれのプロ野球選手の団体。奥村氏は理事長を務め、会長は日本ハムファイターズの稲葉篤紀氏。 『子供達に夢を持ってもらえるよう47年会も可能な限り、ご協力させて頂きます!』
運営アドバイザー
渡久地 広一
兵庫県県民生活審議会委員
実行委員会運営における全体のアドバイスを頂くご意見番。 「エエ事してるんやから、しっかり続けていかなアカンで!」
運営アドバイザー
濱野 圭司
スポーツ実況パーソナリティ同友会 アナウンサー・ネットワーク会長
プロ野球実況で培われた経験を、惜しげもなく全国大会実況で披露し運営についても様々提案。 「大会運営に協力できることを大変光栄に思います。また今年も選手達の一生懸命な姿を、精一杯実況します!」
審判委員長
籾山 創
無所属
プロ野球関西独立リーグを中心に審判活動をしながら、ポップアスリートカップの審判部長として全国大会決勝主審を担当。正確なジャッジは大会のレベル向上に多大なる貢献。 「今年も関西独立リーグの試合でバリバリ審判しながら、ポップアスリートカップのレベル向上に努めます。」
放送委員
福田 由紀
無所属
関西独立リーグなどの経験を活かし、開会式・クライマックス・全国大会におけるアナウンスを担当。 「野球少年から沢山の感動をもらってきました。頑張る野球少年の名前を心を込めてコールします。」
四国地区運営委員
真鍋 厚
ポップアスリートカップ四国事務局
(四国FC:スタンシステム株式会社)
四国地区全域の運営・管理を担当。
北海道地区統括運営委員
皆川 友洋
ポップアスリートカップ北海道事務局
(北海道FC:株式会社ファイバーゲート)
北海道地区予選の管理・運営・調整を担当。 「北海道地区は札幌中心ですが、レベルはとても高いですよ。今年も全国で活躍できるチームを送り込みますよ!」
南大阪運営委員長
熊田 雅樹
堺ドリームキッズ監督
ポップアスリートカップ第1回大会からチーム集め、大会運営を積極的にサポート。関西大会開会式等のチームボランティアスタッフ管理を担当。 『夢を持てる大会の継続をお願いします!』
北大阪運営委員長
高木 徹
高槻ボンバーズ
ポップアスリートカップ第1回大会から大会事務局として運営を積極的にサポート。関西各イベントでのボランティアスタッフ管理を担当。 『今まで通り、しっかり大会サポートさせて頂きます。』
滋賀運営委員長
齊藤 正人
無所属
第2回大会から滋賀県の予選運営を一括で担当。 『少年野球の選手たちは、プロ野球選手になる・甲子園に出場する等の『夢』を抱いて日々厳しい練習に耐え、また、楽しく野球をしていると思います。その『夢』を色んな形で選手たちに与えている大会であると確信し、大会の運営にたずさわって来ました。大会も年々規模が大きくなり、今後も『夢』を与え続けていただきたいです。』
和歌山運営委員長
野須 寛治
無所属
和歌山事務局および関西審判部を担当。 「和歌山地区は諸事情により参加チーム数がとても少ないですが、いずれは多くのチームが参戦できればと願っています。その代わりと言っては変ですが、審判はがんばりますよ!」
兵庫運営委員長
丸澤 秀一
無所属
第1回大会から兵庫事務局として大会をサポート。関西審判委員兼務。 「今年も、もちろんお手伝いさせて頂きます。遠慮なく言ってくださいね!」
千葉運営委員長
飴谷 純忠
田喜野井ターキーズ監督
過去は第2回大会から運営のサポート。千葉県大会、関東クライマックス運営を担当。 『今年も全面的に協力致しますので宜しくお願致します。』
東京運営委員長
深井 利彦
不動パイレーツ
関東初開催となる第2回大会から参加。東京地区の意見取りまとめや運営のサポートを担当。 『責任の重大さにプレッシャーを感じておりますが、大会運営継続に協力します!』
茨城運営委員長
石崎 晴也
波崎マリーンズ
茨城県のチーム増加・県予選、クライマックス運営を担当。 「負けろ楽しめ!と言いながら、第4回で全国大会を経験。茨城運営委員長とは重い責任ですが、肩書に潰されないよう頑張ります。大会エントリーされた各チームのご父兄スタッフの皆さん、ご協力宜しくお願い致します。」
神奈川運営委員長
メジャー監督
エンジョイベースボール湘南
関東開会式・全国大会でのボランティア活動。ボランティアスタッフの募集などを担当。 『チームは創設3年目で大会勝利の経験はありませんが、大会がスムーズに進行できるように頑張ります。』
東埼玉運営委員長
北浦 靖司
吉川グリーンズ総監督
関東クライマックス運営、埼玉東地区を中心に担当。 『この度、係長から大役を仰せつかりました。ポップアスリートカップの更なる発展と、子供達の楽しい思い出作りの一助となる様に頑張りますので、 皆さんご支援よろしくお願いします。』
愛知委員長
久門 義典
名古屋平針HBC少年野球クラブ
東海大会の発起人として、大会参加チームの増加に積極的活動中。今年も東海地区全体の運営を担当。 『1人でも多くの子供達がポップアスリート全国大会出場を目指し、がんばれるようサポートしていきます。 愛知県勢三連覇を目指し、強豪チームを送り込みます』
高知運営委員長
島崎 康章
葉山メッツ所属
高知予選自主運営を担当。 『今大会より高知県大会の事務局になりました島崎康章です。いたらない事も多々あると思いますが、ポップ係長のサポートを一生懸命頑張りたいと思います。よろしくお願いします。』
中国地区統括運営委員
加藤 英資
無所属
中国地区全体の規模拡大、中国地区クライマックスの運営を担当。 『中国地区のチーム関係者の皆様、もっと接虚的にエントリーして下さい。四国地区に負けないチーム数を目指します!』
岡山運営委員長
高田 渉
無所属
岡山大会開催に向けて当初から尽力。今年で3度目の岡山予選運営を担当。 「毎回反省ばかりですが、今年は棄権するようなチームがないように、運営できればと思います。」
鳥取運営委員長
有村 直之
鳥取市少年軟式野球リーグ連盟所属 鳥取ジャガーズ
鳥取県予選自主運営を担当。 「選手もそれに関わる大人も野球の経験年数は共に少ないのが学童野球ですが、審判技術が上がれば 選手のプレイの技術も上がると今、頑張っています。 そういった面でPOPアスリートカップに貢献できたり、各地で頑張っておられる審判員さんともお知り合いになれたら嬉しいです。」
北東北地区統括運営委員
山市 幸大
BigWest(成人チーム)
北東北エリア(青森・岩手・秋田)の三県において、全ての本部運営業務を担当。 「ポップアスリートカップに『新しい風』を、北から吹かせてみせます。 選手・指導者・保護者、そして運営に関わるすべての皆様と、確かな絆を築いていきたい。そして、泥だらけで頑張る君たちの背中を全力で応援していきたい!よろしくお願いします!」
北東北地区統括運営委員
石橋 健太
BigWest(成人チーム)
小さな頃から野球で育ってきました。たくさんの皆さんに野球で 恩返しをしたいです。野球を通して東北を元気にします! ポップアスリートカップに『新しい風』を、北から吹かせてみせます。 選手の皆さんの「挑戦」を全力でサポートしますのでよろしくお願いします!
九州地区統括運営委員
柴田 三郎
福岡ソフトバンクホークスマーケティング
ドーム運営本部野球振興部の部長の肩書を持ち、プロ野球界を身近な存在に感じてもらえるよう活動中。(NPO法人ホークスジュニアアカデミー副理事長)九州地区全体の活性化を担当。 『このような大役を、受けたからには、九州地区の発展に協力させて頂きます。』
九州地区統括運営委員補佐
福地 経人
福岡ソフトバンクホークスマーケティング
ドーム運営本部野球振興部シニアディレクター。(NPO法人ホークスジュニアアカデミー事務局長)

運営委員には、ポップアスリートカップ運営委員ワッペン
及び
名刺を授与いたします

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